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揺さぶられっ子症候群

揺さぶられ子症候群とは、

赤ちゃんが強く揺さぶられる事で、赤ちゃんの脳に障害が起き、

くも膜下出血などの病気になってしまうことです。


生まれたばかりの赤ちゃんは、

まだまだ体が未発達で、脳もとても柔らかいです。


そのため赤ちゃんをあやそうと

「高い高い」など

脳を刺激するようなことはしてはいけません。


生まれて間もない赤ちゃんは、

首もすわっていないので本当に不安定ですよね。


頭蓋骨もしっかりしていないので

脳が動きやすいのです。


そんな赤ちゃんを強く揺さぶる行為を繰り返すと、

脳内出血になりかねないので、注意しましょう。


赤ちゃんが泣いても、

他のあやし方はたくさんあります。


赤ちゃんは何よりもお母さんの肌に触れ合うのが、

一番安心感を得られると思いますよ。


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生後1か月から4か月

生後まもない頃の赤ちゃんは、授乳の時以外は
ほとんど眠っている事が多いです。

ここでは、夜泣きや育児グッズの活用法などについて
解説していきたいと思います。

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