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歩行器の活用

歩行器は、

おすわりも安定した赤ちゃんの

歩行を助けるものです。


赤ちゃんの

視界も行動範囲も広がり、

とても便利なグッズの一つです。


昔の歩行器に比べ、

今では、歩行器の赤ちゃんの手元には

手遊びができるものがいっぱい取り付けられています。


そのため、赤ちゃんも

ご機嫌で遊んでくれます。


歩行器を使い始めたら、

注意することがあります。


家の中の、部屋と部屋の間にある

段差につまずいてこけない様に

してあげることはもちろんです。


それと、赤ちゃんが主に遊ぶ部屋が一階より上で、

階段が近くにある場合は、

階段から落ちないように注意しましょう。


階段には

ガードするものを

取り付けておいてあげるといいですね。


使い始めの頃は、

自分で足をうまく動かせず、

早いスピードで一定方向に進んでしまって危険です。


慣れるまではママが

そばについてあげれると

いいですね。


歩行器を使い始め、慣れてくると、

赤ちゃんもずいぶん自分で

動ける様になります。


そのため、

ぐずることも少なくなってくるので、

ママもずいぶんゆとりがもてますよ。


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生後5か月以降の赤ちゃん

生後5か月を過ぎてくると、これまで動けなかった赤ちゃんが、
おすわり〜はいはい〜つたい歩き〜歩行と、どんどん成長します。
> 成長するにつれ、気をつける事もいっぱい。

ここでは、活発になってくる赤ちゃんと共に、注意することなどを紹介します。

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